【ミュゼ脱毛】うなじ(襟足)脱毛をするデメリット

ミュゼでうなじ(襟足)脱毛をしたい人に|知っておきたいデメリット2つ

うなじは後姿を美しく見せるためには欠かせませんし、どこから見てもパーフェクトな自分を手に入れるために脱毛をしてみたくなりますよね。
アップヘアもショートヘアも問題なくできますし、後姿美人になれると思います。

 

しかし、うなじ脱毛はメリットばかりではありません。
やはりデメリットもありますので、今回はうなじ脱毛のデメリットに関してご紹介します。

 

 

痛みが強い

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うなじ脱毛のデメリットとして一番大きいのが、痛みが強いということ。
どの部位も同じ脱毛方法で施術することになると思いますが、うなじは皮膚が薄いにもかかわらず、意外と濃いムダ毛が密集をしている場所なので、脱毛をするときに痛みを強く感じます。


他の部位では痛みを感じなかった人でも、うなじ脱毛をしてもらうと痛みを感じる、というぐらいですから、ある程度の痛みは覚悟しなくてはなりません。
うなじ脱毛も上手な脱毛サロンに依頼をしないと、痛くて続けることができなくなってしまいますね。

 

痛みが強いのはサロン側も承知の上なので、痛みが強すぎる場合は施術中でも伝えましょう。
注射を打つとか、冷却をして火照りを抑えるなど…色々と対策をしてくれます。

 

 

処理が完了するまでに時間がかかる

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うなじ脱毛も脱毛サロンで施術を受ける場合、1回では処理しきれません。
毛周期に合わせて通うほか、一度処理しただけでは生えてきてしまう頑固な毛をやっつけるために、何度も処理をする必要があるでしょう。

 

うなじは柔らかい毛が生えていそうに見えますが、意外と1本ずつが濃いです。
そのため、他の部位よりも長く回数が必要にもなり、長く通わなくてはなりません。
痛みもそれなりにある脱毛なので、その痛みが何回も続くというのは苦痛になってしまいます。

 

せっかく契約しても通わなくては意味がありません。
うなじ脱毛は大きな決心をしてから挑戦するようにしましょう。
うなじのムダ毛に悩まされないように、根気よく通ってうなじを完璧な形に完成させましょう。